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空メール送信や自動サイト誘導はもちろん、お互いの電話番号、メールアドレスを自動で交換するケータイ名刺機能を備えています。フラッシュメモリー内臓なので、専用SDK ToolKitを使用してのプログラムの作成・更新が自由に行えます。メモリ容量の違いにより、Xnavi3000/Xnavi4000/Xnavi5000に分かれます。 |

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[Xnavi500]
自動的に電話をかけることができるタイプです。
[Xnavi1000Light]
空メール送信や自動サイト誘導の単一機能限定のローコストタイプ。販促用の大量配布に最適です。 |

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Xnavi3000シリーズの機能をそのまま継承し、1台でPDC(DoCoMo,vodafone)、CDMA(au)コネクタの3キャリアに対応した、発展型オールインワンタイプのXnavi4000Dual に充電機能を付加。店頭での販促利用に、より効果的となりました。 |

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各種カードリーダーを接続することにより、読み込まれた磁気カードの情報を暗号化して、特定のメールアドレスに送信することができます。会員カードで蓄積したデータベースとメールアドレスをマッチングさせることで、お客様個別のダイレクトマーケティングが可能となります。ソフトウェアのアップデートもスマートメディア採用によりいち早く新機種に対応することができます。 |
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